第261~262日目 疲労困憊と成果

[325局目]前日9:00開戦

  • 少納言(後半) Lv39
  • 統一:70回目
  • 最大所有城数:51
  • 撃破:3勢力
  • 功績3000クリア×2
  • 石高:14,440 +250

友人Mさんとチームイン。武田氏館スタートでした。今局はいろいろありました。結果的に、勝つことができましたが、超えられない壁があったり、格上さんに対する連携作戦で勝利を得たり、モンスターと向き合い作戦を立てることがあったりと内容の濃い一戦でした。ただ、疲労困憊です。

超えられない壁

東側に隣接していた勢力を撃破後、東北地方を制圧し、後ろの備えを万全のものとしようとしますが、東北エリアを制していた勢力が超強者さんでした。

友人Mさんを介在しての対峙の仕方だったので、小田城から仙台城への遠征となるのですが、3~4回侵攻しても、兵1,000~1,500くらいを削ることが出来るだけで、全く勝負になりません。

物量作戦が通じる相手ではなかったことから、ここでギブアップしないといけないかなとしていたところ、この超強者さんから「明日まで放置してほしい。攻めないから」といったコメントが現チャであります。

相当の兵と米と銅銭を浪費していたので、迷いましたが、方針を変更して、南征することにしました。

久々の連携勝利

東海エリアに進軍したのですが、開戦前の被りで一度、一軍対決したのですが、ここで敗北していました。ここも難しいかと思いながら侵攻しましたが、武装解除でした。

次に畿内へ進むのですが、ここには既に九州・中国・四国・畿内ほぼ全域を制圧している強者さんがいました。偵察しても近くの城は武装解除でしたが、弓木城、大坂城、雑賀城の要所はきちんと武装して待ち構えている状況です。

友人Mさんと久しぶりの連携で2対1作戦での侵攻を始めます。戦力的には、相手の一軍には単独では勝てない、二軍には双方の一軍でなら勝てるといった状況でした。つまり、相手一軍の城を攻め続け、足止めをしている間に周辺を制圧していくといった戦術で連携作戦を進めることになります。

当然、数的優位な方が優勢になるので、徐々に前線が西へ移動し、自分はなんとか雑賀城を突破し、四国ルートから九州に兵を進めることになるのですが、これは友人Mさんが中国エリアで相手の主力と激闘していたことが理由でした。

速やかに、高松城に兵を集めて、中国エリアに遠征の矢印を出すと、相手から現チャにコメントがあり、「降参する」ということでした。

久しぶりに、格上の強者さんに連携作戦で勝利することができました。もちろん、個々のレベルアップは必要ですが、現時点で勝つためには必要な作戦であり、これで残りは九州に3城放置されているモンスターさんだけとなります。

モンスター戦

開戦後から武装して放置されている状態ですが、部隊編成はモンスター級でとても太刀打ちできそうにない感じです。

幸いなのが放置状態であることです。偵察で配置をよく観察し、下記のような作戦を立てて、9体部隊で侵攻することにしました。

  • 相手の佐助(騎兵)の対面に、特異・道三(騎兵への与ダメージ50%アップ)を配置して出来るだけ兵を削る。
  • 江姫は特異・道三の3列目とし、中盤以降で動揺で相手回転率を下げる
  • 相手の大谷は、九鬼水軍の半兵衛・淀殿の回復役に位置付け、序盤に撃破しないように、対面には秀吉ではなく信長を配置する。
  • 相手の後列で物理防御力が低い幸村の対面には、左近を配置して序盤に兵を削り、3列目に特異・忠勝を配置、前列を撃破した後の物理攻撃を期待する。

3回攻撃くらいが必要かと思っていましたが、なんと1回で突破できました。上記作戦の思惑が恐ろしいくらいにはまって、3列目の江姫と特異・忠勝が活きました。あと、相手の大谷が瀕死の状態の半兵衛と淀殿を回復させてくれたのが大きかったです。

翌日は、天守閣強化や建物Lvアップで功績3000クリアしながら、一緒に残った超強者さんの覚醒クエストに協力して、時間を過ごしました。

最終的には、勝利を譲ってもらったかたちで、無事統一です。節目の70回目です。


ちなみに、成就クエストの「天守閣強化(Lv4以上の天守閣を累計400基建造)」をクリアしました。コツコツと進めてきた結果、ちょっと嬉しいです。

ご褒美は小判200。経歴成就Ptがあと15で功績宝箱300獲得に達するので、「土地の押書使用」の残り55枚のために当面は小判使用を優先させたいと思います。


武将進化

武将進化は攻撃陣から優先しているので、次は二軍になります。まずは、特異・道三を後列にするために、明智光秀を★5に進化させました。

  • 明智光秀 :

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