第394日目 孫子の兵法?

[524局目]9:00開戦

  • 大輔 Lv45
  • 統一:115回目
  • 最大所有城数:53
  • 撃破:1撃破
  • 功績3000クリア
  • 石高:28,140 +300

友人Yさんとチームイン、友人Mさんと同時インにチャレンジして、無事成功しました。2回目のチャレンジで初成功です。自分は松山城スタートで、友人Yさんは鹿児島城イン、友人Mさんは二条城インでした。

でも、九州北部と畿内南部に格上さんがいるし、覚醒数でいえば勝てそうにない人が多い状況で、なかなか厳しいかなという状況でした。

とりあえず、初期配置は恵まれていたので、NPC城をできるだけ多く占領し、撃破されにくくしてから、周囲の状況を見ながら撃破数を稼げたらと思っていました。ただ、格上さんや強者さんと真っ向勝負になると現状では当然勝ち目がないので、その場合は潔く諦めれば良いだけです。まだ、育成中ですから(笑)。

開戦後は、早速現チャを活用して方針を確認すると、九州北部の格上さんは1~2撃破で終了のプランだったようで、中国エリアで撃破待ちを宣言していた勢力を攻めた後は武装解除すると宣言してくれました。石高的に余裕がある友人Yさんに任せることにしました。これで一つの難関はクリアです。

この間に友人Mさんは、東側に隣接していた勢力との攻防戦で劣勢になり、計略浪費を避けて、先に戦線を離脱していました。離接していないと連携できないので、同時インで連携につなげるためには、まだまだ自分たちは個々の戦力強化が必要ということかなと考えさせられました。

次は、畿内北部の格上さんですがこちらも2勢力ほど撃破すると武装解除宣言がありました。こちらは撃破に向かおうと思いましたが、東の方で隣接する勢力からも撃破対応するというコメントがありましたので、譲りました。できれば石高はいらないので。

あとは、中国エリアに残っていた放置組さんを撃破して、残り4勢力になります。

東の2勢力です。序盤からの戦局の進め方から、両方ともあまり統一を目指していないのかなという感じだったので、エコの観点からも外交で勝負を決めようかと考えました。

こちらに近い方の北信越から東海、畿内一部を制圧していた勢力は、明らかに放置勢力を対象として攻めていたのと、隣接した時点でこちらに攻めてきても良いタイミングだったのにそれを回避していたことから、この先はそれほど積極的ではないのかなと感じました。

もう一つの勢力は、東北から関東エリアを制圧していますが、序盤の隣接さんとの攻防戦で劣勢だったのか、降参宣言していました。その相手が功績稼ぎを終えると撃破依頼をしたので、戦局的には形成逆転をしていたことを確認していました。一度、譲ろうと思った思考があるので、勝利への積極性も低下しているかなと感じていました。

現チャで、「統一目指していますか」と問いかけると両者とも「いいえ」でした。つまり、統一は譲ってくれました。

これで、対人戦に一軍を使わないで統一ということになりました。周囲の様子を確認しながら、外交交渉での勝利といった感じですが、これはこれで、「あり」だと考えています。孫子の兵法でも「戦わずして勝つことが最善の策」だと説いているので、きちんと状況を把握しながら外交交渉で武装解除を勝ち取ることはきちんとした戦略の一つなので。そのためにも、戦力強化が必要なのですが(笑)。

やはり、🦓チームのメンバーとの同盟統一は嬉しいです。序盤からいろいろと相談しながら戦局を進めて、最終的に勝利を得るというのは格別ですね。


この戦局の終盤に、以前から編成案とか育成の進め方のアドバイスをさせてもらっていた友人からの個チャがあり、話の流れから🦓チームに参加してもらうことになりました。

同時に嬉しいことが進む、充実した日曜の午後でした(笑)。

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